| [70] みんなのうた |
|
茶林 小一 2005/7/7 (Thurs.) みんなのうたDVD-BOX。これは確かに欲しくなる逸品ですね。 私のベストチョイスは、何と言っても『わたしの紙風船』。何よりも印象に残っております。
わーたーしーのー…… |
| [71] バラライカもどき |
|
ひらら 2005/7/10 (Sun.) 歌詞間違い2(しつこいな・・(笑)) ”巨人の星”の歌詞で、 ”思い込んだら試練の道を” というのがあります。その歌詞が出ている時にどうやら、テレビの絵は、主人公がバーベルを肩にかついでいるらしいのです。 で。その歌を 重いコンダーラ 試練の道を・・ と思っていた方々もおられるそうです。 その人たちは勿論 バーベルのことを、”コンダーラ”という名称だと思っているのです。ええ。 嘘のようですが、本当の話だそうです。(伝聞)
訂正!!
おお! コンダラ! |
| [72] 小説未満返し 〜また○と△のたね〜 |
|
梅子石 2005/7/15 (Fri.) もう一度 ○のたねをまきました ○の花がさいて ○の実がなるとおもったのに △の花がさいて 実がなる前にかれてしまうのかと思ったら ○の花がさいて ○の実がなりました そんなもんだ、といわれました テメーあまり考えて返事してねぇだろ と返しました
あ、見透かされた(笑) |
| [73] 怪談話 |
|
所要時間: ??:??:?? / アンドゥ: ? / リドゥ: ? / 全消し: ? ![]() 茶林 小一 [Home Page] 2005/7/24 (Sun.) 茶林です。うちの袋のご紹介、どうもありがとうございました。 切り株はちょっぴり背筋に寒いものがありましたよ。今のところこいつが一番怖いです。 怪談話、いざ直球で書こうとすればなかなかに難しいですよね。普段やってる整合性とか、むしろ「合わせてはいけない」という思考をするのは大変だと思う今日この頃です。
ガクガクブルブル
切り株・追記 |
|
|
| [74] どんどんどん! |
|
りぃ [Home Page] 2005/7/25 (Mon.) ドア、叩いて蹴っ飛ばして「家賃払えー!」 すみません。それは、私です。(嘘)
訪れるもの |
| [75] さすがだ |
|
ベノ [Home Page] 2005/7/27 (Wed.) 斑猫さん、お久しぶりです! 掲示板が出来たのに顔を出さず、ご無沙汰してしまいました。 夏ですねえ。怪談ですねえ。ってことで、下の茶林さんところのバナーが怖い! 怖いと言えば、斑猫さんのあやし「のようなもの」も怖い!! ドア蹴り魔はもう完全にアーバンテラーのカテゴリですね。こ、怖いよ……。 彼にどんなドラマがあってそんな風になっているのか……わかってやろうとする常識的な良心をも蹴飛ばしてしまいそうなパワーが恐ろしいです。 現実、こういうのって、何の前触れもなく自分のところにも訪れるような気もしますし。そこもまた……。 そうそう、当方の怪談コンテンツへの投稿もありがとうございました! すばらしい怪談ぶりに、さっそく、そのまま掲載させていただこうと思っております! 斑猫ファン必見! ……なんて(笑)。 杉浦日向子さんがお亡くなりになったこと、こちらで初めて知りました。僕もそう冊数は読んでいませんが、「一日江戸人」など、彼女の江戸エッセイは楽しんで読んだ覚えがあるので、残念です……。 ご冥福をお祈りしたいです。
ありがとうございます!
ひなこさん
ひなこさん…… |
| [76] これは怖い!! |
|
ベノ [Home Page] 2005/7/29 (Fri.) 斑猫さん、こんばんは。ベノです。 「の、ようなもの」がすっかり怪談づいていて、あのようなコンテンツを運営中の身としましてはまさに宝の山のような景観です。 そんな中、今回の「すきま」は、かなり怪談的にスゴイ出来だと思うのですが! はっきり言って、小説「すばる」の怪談特集なんかよりずっと怖かったし、リアリティがあった。 これは是非とも当方コレクションの中におさめたい逸品であると思うのですが、どうか許可をいただけないでしょうか? めずらしいクワガタを見つけた小学生のようですが!(昂奮) すきま……僕も気になる方なので、共感できる方の怖さを感じられました。うちのカーテンも、どうしてかいつも空いてる……。 そこから誰か、窓に張り付いてじいっと僕を覗き込んで来ないかとか……。ううっ(身震い)。 ひららさん> 僕も同感です。 自分が歳をとるにつれ、徐々に、杉浦さんのような、ああした「自然体」がいかに凄いことか、理想的であるかを実感するような気がします。 そういえば、7月27日は我が尊敬する大作家、山田風太郎老の命日でありました。彼もまた自然体というか、小説の他は何も考えておられないという、いわば悟りの人であったと思います。 良き作家氏が亡くなると、書を残すということの価値を、つくづく思い知ります。
残してくれたものに、黙祷を捧げます
去ってしまったひとたちに |
| [77] 毎日毎日ほんとにもう |
|
総ステップ数: 362 / 所要時間: 00:13:13 / アンドゥ: 2 / リドゥ: 0 / 全消し: 1 / 最大レイヤ数: 2 自由曲線: 356 / バケツ: 5 鉛筆: 122 / ブラシ: 231 / 消しゴム: 3 ![]() 井上斑猫 2005/7/31 (Sun.) 汗だっくDUCK……いえ、なんでもないです。 |
|
|
| [79] 子供のころは |
|
上書き元のファイル:78.jpg 総ステップ数: 771 / 所要時間: 00:58:27 / アンドゥ: 247 / リドゥ: 0 / 全消し: 14 / 最大レイヤ数: 19 自由曲線: 653 / 直線: 21 / ボックス: 3 / サークル: 23 / サークルフィル: 8 / バケツ: 7 / コピー: 2 / 拡大回転: 17 / 上下反転: 7 / 左右反転: 3 / 移動: 13 / ボックス選択: 25 / なげ縄: 2 / 自動選択: 2 鉛筆: 122 / ブラシ: 5 / エアブラシ: 260 / 消しゴム: 151 / 指: 170 ![]() ウェリス 2005/8/1 (Mon.) 蝉を追って駆けずり回っていたものですが、今はこもりきり。 いかんいかんと思いつつも、人間は堕落してゆくものですね。 『新耳袋』は私も愛読しています。 アレだけたくさんあるのに、パターン話が少ないのはすごいと思います。 都市伝説系とか、見事にはねられていますものね……。 しかし「落ち」ないように気を使うのは、逆に難しいものがありますよね。
そう言われてみれば |
|
|